SBI証券

資産運用

【新NISA】今の積立設定では非課税枠をすべて使い切れない?設定変更には期限がある

最大1800万円まで非課税枠が設けられる「新NISA」はいよいよ来年の1月からスタートします。現在の一般NISA・つみたてNISAをしている方は、何もしなくても新NISA口座が作られます。しかし、一般NISAとつみたてNISAで積立設定をし...
資産運用

【新NISA投資戦略】ついに米国株の取引手数料が無料!投資家に最善の環境が整った

2024年から始まる、新NISAに向けて証券会社の熾烈な戦いが起きています。国内株の手数料無料に続き、ついに米国株・海外ETFの取引手数料が無料になります!新NISA口座内での取引が条件となるために、1年間では240万円(成長投資枠)が上限...
資産運用

【投信の取説】eMAXIS Slimが全米株式をリリース!楽天とSBI・Vとは少し違う?

三菱UFJ国際投信は「eMAXIS Slim 全米株式」を9月15日に設定します。S&P500やオルカンなどのラインナップに全米株式が加わります。投資家の選択肢が広がりました。全米株式ファンドと言えば、楽天・全米株式やSBI・V・全米株式の...
資産運用

【米国ETF】SBI証券?楽天証券?買付手数料が無料のETFを比べてみる~投信にはない良さ~

ETFは上場している投資信託で、株式と似たような値動きになります。ドルで米国ETFを買うから、豊富な種類の中から自分好みのファンドを選ぶことができます。また投信より低コストなのもGOOD!米国ETFの買付手数料無料をやっているネット証券2社...
資産運用

【SBI】「サクッとシリーズ」に日本株ファンドを2本追加!~Vシリーズとの違い、使いかた~

SBIアセットマネジメントは先日11本のファンドを設定しましたが、新たに2本のファンドを追加します。2023年7月12日から日本株ファンドの運用が始まります。2024年から始まる新NISAに向けて、SBIグループはサービスを充実させていきま...
資産運用

【サクッと】SBI・iシェアーズシリーズの使いかたと6本ファンドの特色とは?

2023年6月8日より「SBI・iシェアーズシリーズ」(サクッとシリーズ)が設定・運用がはじまります。募集は5月25日からはじまっており、サクッとシリーズが動き出します。SBIは以前から「SBI・Vシリーズ」を出しており、日本の投信シリーズ...
資産運用

SBI、バンガード系とiシェアーズ系ファンドを11本追加!オススメのファンドと使いかた

SBIグループのSBIアセットは、新規に11本の投資信託を設定します。2023年5月25日から募集が始まり、6月8日より運用が始まります。SBI・Vシリーズは、日本もトップクラスの純資産(販売額)をほこるインデックスファンドです。現在4本運...
資産運用

【投信の取説】日興アセットのTracers「最安コストのオルカン」誕生!SBI証券の人気上昇!

2023年4月26日に、最も低コストの全世界株ファンド「TracersMSCIオール・カントリー・インデックス」が設定されます。信託報酬はeMAXIS Slimオール・カントリーの約半分となる、0.05775%(税込)と破格です。運用が始ま...
資産運用

【投信の引っ越し】フィデリティ証券からSBI証券にファンドを移管!主な流れを解説

フィデリティ証券から以下の3本をSBI証券に移管しました。移管するにいくつかの作業をするので手間はかかりますが、それ以上のお得さがあります!「グローバル株式インデックスファンド」「フィデリティ・USリート・ファンドB(為替ヘッジなし)」「e...
資産運用

【投信】アクティブファンド選びで迷うなら、SBI証券の「SBIプレミアムチョイス」を使うべし

インデックスファンド(パッシブファンド)は低コストで、長期間を見据えて資産形成をする上で有効な金融商品です。株価指数に連動する形で銘柄選びをするので、手間がかからずコストが低いです。では、自分の銘柄を選びたい・リスクをとってリターンを求めた...