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【教育費の準備】学資保険VS米国株投資どちらが資金を用意できる?

教育費と言えば学資保険ですが、ソニー生命のものでもあまり返戻率は高くありません。今ブームになっている米国株投資はどうでしょうか?年7%と言われる経済成長をなしとげていますので、資金の準備には向いてそうです。また長期間投資することで元本割れリスクに対応できます。選択肢の一つに入れてみてください。
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【投資信託】米国ETFQQQを投資信託で買い付ける方法ーNASDAQ100に連動する投資信託

米国ETFのQQQはS&P500をしのぐ株価の上昇をしており、世界的な人気があります。しかし、1株370ドルと定期買付するのは費用がかさんでしまいます。そこで検討したいのが、QQQと同じような投資信託、インデックス・ファンドです。QQQはNASDAQ100に連動しており、この物価指数に連動している投資信託を紹介します。
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【国内ETF】米国株式・米国ETFを国内ETFで買い付けるメリット

投資に興味がある人は、米国指標であるナスダック100やS&P500などは聞いたことがあると思います。それに連動しているインデックスファンド・米国ETFもたくさん登場しており人気があるものが多いです。米国ETFは外国株式取引の口座を開設する必...
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【SBI証券限定】SBI・Vシリーズ S&P500 VS 全米株式 どっちを選ぶべき?

SBI証券限定の超低コストインデックスファンドが登場しました。現在、信託報酬率は最安です。今回は米国に投資する投資信託の「S&P500」「全米株式」を比べました。S&P500か全米か、投資家なら一度は悩んだことのある問題ですね。
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【国内 ETF】TOPIX連動型ETF 9つのETFを比較!TOPIX投資をはじめよう

米国株投資が流行していますが、右肩上がりに株価が上がると買付に費用がかかります。日本株は一定の水準で上下していますので、下落局面に買い付けることで投資コストを抑えることができます。今回は日本を代表する指標のTOPIXに連動したETFを紹介します。
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【米国ETF】米国市場が落ち込んでもQQQだけは独り勝ち!

数多くある米国ETFで特に強気で、株価が上がっているのがQQQです。ナスダックに上場しているハイテク株を中心に100銘柄で構成されています。構成比もアップルやマイクロソフトなどグロース株の比重が大きいです。今回はQQQの特色や今後の展望について書いていきます。
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【米国ETF】ESG関連のETFはiシェアーズのファンドで決まり!

ETFでは今、ESG関連のものが多く設定されブームとなっています。しかし、その多くは2年以内の設定であり実績はありません。そんな中で10年以上前からESGに注目しファンドをつくってきたETFがあります。iシェアーズのSUSAです。米国のすぐれた企業に投資するETFについて見ていきましょう。
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【テーマ型ファンド】eMAXIS Neo 自動運転が大人気の理由にせまる

AIが銘柄選定をするeMAXIS Neoシリーズが人気です。とくに「自動運転」をテーマにしたものが250億円を越える純資産で、標準価額も3倍以上に上がっています。今回はテーマ型ファンド「自動運転」を紹介し、構成銘柄などに触れながらなぜここまで評価額が上がったのか検証します。
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【米国ETF】バンガードのVYMかVIGのどちらが優れているのか?

バンガードのETFは人気ですが、その中でもVYMとVIGは高配当株式や増配株式を組み入れています。2つの特色をおさえるとともに、自分の考えや投資スタイルにあっているものを選んだほしいです。VOOにはない魅力が2つのETFにはあります。
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東証で新3市場が来年からスタート!株価に影響を与えるのは必至!?

来年の4月から東京証券取引所は新しい市場をスタートさせます。東証一部という聞きなれた名称は終わります。最も上位になるのはプライム市場です。東証一部と比べ厳しい基準がプライム市場にはあります。約2,000社以上が東証一部ですが、プライムに所属するのはしぼられるでしょう。