米国株式

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【新NISA投資戦略】ついに米国株の取引手数料が無料!投資家に最善の環境が整った

2024年から始まる、新NISAに向けて証券会社の熾烈な戦いが起きています。国内株の手数料無料に続き、ついに米国株・海外ETFの取引手数料が無料になります! 新NISA口座内での取引が条件となるために、1年間では240万円(成長投資枠)が上...
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【投信の取説】eMAXIS Slimが全米株式をリリース!楽天とSBI・Vとは少し違う?

三菱UFJ国際投信は「eMAXIS Slim 全米株式」を9月15日に設定します。S&P500やオルカンなどのラインナップに全米株式が加わります。投資家の選択肢が広がりました。 全米株式ファンドと言えば、楽天・全米株式やSBI・V・全米株式...
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【QQQ】インベスコから出た新しい3つのETF「QQQ」とは?その特色と使いかた!

QQQは世界を代表するハイテク銘柄で中心に構成されている米国ETFです。米国ナスダック市場に上場している銘柄の上位100で構成されています。 そのQQQに新しいETFが加わりました!新興企業が集まるナスダックで自分好みの銘柄に投資ができる?...
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【SBI】「サクッとシリーズ」に日本株ファンドを2本追加!~Vシリーズとの違い、使いかた~

SBIアセットマネジメントは先日11本のファンドを設定しましたが、新たに2本のファンドを追加します。2023年7月12日から日本株ファンドの運用が始まります。 2024年から始まる新NISAに向けて、SBIグループはサービスを充実させていき...
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【投信の取説】野村アセットが超・低コストインデックスファンドを開始!「はじめてのNISA」

野村アセットマネジメントは2023年7月10日にインデックスファンド「はじめてのNISA」シリーズ(愛称:Funds-i Basic)をスタートさせます。ラインナップは投資信託5本で、信託報酬は業界最安値クラスです。 販売は始め野村證券のみ...
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【高配当系ETF】米国ETFのVYM、HDV、SPYDの違いと活用方法:投資初心者のための解説

投資を始める際には、様々な選択肢がありますが、ETF(上場投資信託)は初心者にとって魅力的な選択肢です。 投資信託(インデックスファンド)とETFは似ており、複数の銘柄(株式)で構成されておりリスク分散の効果が非常に高いです。ETFは上場し...
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【サクッと】SBI・iシェアーズシリーズの使いかたと6本ファンドの特色とは?

2023年6月8日より「SBI・iシェアーズシリーズ」(サクッとシリーズ)が設定・運用がはじまります。募集は5月25日からはじまっており、サクッとシリーズが動き出します。 SBIは以前から「SBI・Vシリーズ」を出しており、日本の投信シリー...
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SBI、バンガード系とiシェアーズ系ファンドを11本追加!オススメのファンドと使いかた

SBIグループのSBIアセットは、新規に11本の投資信託を設定します。2023年5月25日から募集が始まり、6月8日より運用が始まります。 SBI・Vシリーズは、日本もトップクラスの純資産(販売額)をほこるインデックスファンドです。現在4本...
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【新NISA】成長投資枠でインデックスファンドを選ぶ!対象となるファンドは何?

2023年3月下旬に金融庁は、新NISAの成長投資枠の対象となる投資信託を約2,000本に絞り込む方針であることを伝えました。つみたて枠に対して、成長投資枠は個別銘柄やETFなど幅広い選択肢があると思われていましたが、「長期投資」に向いてい...
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【投信】新規設定されるインデックスファンドを確認!コスト面で後発ファンドは有利に

2023年3月~4月は新しいファンドが多く設定されます。テーマや資産クラスを絞ったファンドやインデックスファンドが登場します。インデックスファンドで後から登場するものは、低コストに抑えないと買付してもらえないのコスト面が優秀です。 今回は2...