SBI証券

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【証券会社】ネオモバがSBI証券に経営統合!2023年3月から新SBI証券!今後のサービスは?

SBIネオモバイル証券は2023年3月13日をめどに、SBI証券と経営統合します。国内株の単元は100株ですが、1株から定期自動買付ができるサービスを展開し投資家のすそ野を広げました! 同グループにある、SBI証券に吸収される形で経...
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【インフレ対策】少しの「投資」が家計を助ける!物価上昇していく日本で困らないために

円安やウクライナの戦況、流通の遅滞などを受けて日本では物価が上昇しています。アメリカの年利9%上昇にくらべ、日本では2%後半の上昇と比較的穏やかですが、今後も物価は上がる見込みです。 インフレ対策の1つに「投資」があります。物価上昇...
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【債券投資】「新発社債」で安定的に、高利回りの利子を受け取ろうー投資初心者にもピッタリ

銀行預金の利率は0.001%、個人向け国債(10年変動)は0.17%程度とあまり利率は高くありません。もう少し高い利率で、安全に運用できないか? そう考えている方には「債券投資」がおすすめです。中でも会社が、発行した時から満期まで社...
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【クレカ積立】SBI証券で投信を買付できるクレカはこれだ!比較と特色

クレジットカードで投資信託を買うのは、証券会社との組み合わせが大切!多くのクレカと対応しているのは「SBI証券」です。今回はSBI証券とどのクレカが対応しているのか解説していきます。もちろん、おすすめの組み合わせは…
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【クレカ投資】クレジットカード投信積立ができる組み合わせ!おすすめ&タイプ別解説

クレジットカードで投資信託を積み立てる!ポイントが付き、投資の手間もかからない。これから投資を始める方にも、経験者にもおすすめします。今回はクレカと証券会社の組み合わせを紹介します。以前に比べ、ずいぶんクレカ積立できる組み合わせが増えてきました。
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【クレカ積立】SBI証券×三井住友カードが楽天証券×楽天カードより優れている理由!

投資をするなら「クレカ積立」がお得で、おすすめです。クレカのポイントが付くので、再投資するとリターンが大きくなります!現在、SBI証券と三井住友カードの組み合わせが最強です。制度改悪をする、楽天証券と楽天カードと比較しました。
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【SBI証券】SBIラップを10万円購入すると最大10万ptがもらえる!最低でも1000pt

SBI証券ユーザーは必見!SBIラップを10万円購入すると、最低1,000ptがもらえます。SBIラップは超低コストでAIが資産運用をするサービスです。SBI・Vのファンドを持っていることが条件なので、100円だけでもいいので買っておきましょう。
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【投信】分配金を出さない「高配当株インデックス・ファンド」はS&P500を超える!?

高配当株インデックス・ファンドは下落局面で、S&P500に勝ちます!分配金を出さない投信で、高配当株に投資する?これは矛盾していません。成熟企業に投資し、安定した配当金を出せる企業だから株価も安定するわけです。
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【米国ETF】楽天証券vsSBI証券ー買付手数料が無料になる銘柄が増えました!

楽天証券とSBI証券は、米国ETFの買付手数料が無料となる銘柄を見直しました!QQQやSPYDなど投資家に人気があるものが対象となりました。今回は2社の無料となる米国ETFを比べていきます。違いはある?なし?
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【ラップ口座】「SBIラップ」低コストでお任せ投資ができます!4RAP for SBI証券

全自動のAIファンドラップが始まります!「SBIラップ」はAI×SBI低コストファンドで資産運用をします。40以上のマーケット情報を分析し、私的な資産配分で運用を行います。これからお任せ・全自動が主流になる?